図書・雑誌・解説

書籍媒体や解説書にて発表した研究成果の一覧をご紹介します。

図書・雑誌・解説一覧

2017年

岡田幸男. 当社における環境技術の研究開発について. 畜産技術, 750 : 22-23, 2017. (プリマハム㈱)

2017年

加藤重城. 食品企業における食物アレルゲン管理のポイントと検査キットの選択 (ふき取り検査を中心に) . 月刊HACCP, 23 : 20-23, 2017. (プリマハム㈱)

2014年

岡田幸男. 油脂分解微生物を利用した排水処理技術. ジャパンフードサイエンス, 53 : 49-53, 2014. (プリマハム㈱)

2014年

加藤重城. 食物アレルギー物質検査キット「アレルゲンアイシリーズ」検査キットの特長と活用事例. クリーンテクノロジー, 10 : 27-29, 2014. (プリマハム㈱)

2012年

上﨑(堀越)菜穂子1, 川崎晋2, Fratamico P. M.3, 岡田幸男1, 竹下和子1, 鮫島隆1, 川本伸一2. 牛挽肉における加熱・凍結損傷サルモネラのTA10 BrothRによる検出法妥当性確認. 食肉の科学, 53 : 138-140, 2012. (1プリマハム㈱, 2(独)農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所, 3United States Department of Agriculture)

2012年

加藤重城. 食品工場におけるアレルギー物質の管理. クリーンテクノロジー, 3 : 36-39, 2012. (プリマハム㈱)

2012年

鮫島隆. 第2章2.2食肉と食肉製品. 食品の腐敗と微生物, 藤井建夫編. (幸書房) p.29-43, 2012 (プリマハム㈱)

2011年

Kawasaki S.1, Fratamico P. M.2, Kamisaki-Horikoshi N.3, Okada Y.3, Takeshita K.3, Sameshima T.3, Kawamoto S.1. Development of the multiplex PCR detection kit for Salmonella spp., Listeria monocytogenes, and Escherichia coli O157:H7. Japan Agricultural Research Quarterly, 45 : 77-81, 2011. (1National Food Research Institute, 2United States Department of Agriculture, 3Prima Meat Packers, Ltd.)

2011年

秋元政信, 加藤重城. モノクローナル抗体を用いた特定原材料検出キットの開発. アレルギーの臨床, 31 : 58-62, 2011. (プリマハム㈱)

2011年

秋元政信. 食品工場におけるアレルギー物質の予防対策. 月刊HACCP, 17 : 27-31, 2011. (プリマハム㈱)