図書・雑誌・解説

書籍媒体や解説書にて発表した研究成果の一覧をご紹介します。

図書・雑誌・解説一覧

2011年

秋元政信. 食品工場におけるアレルギー物質の予防対策. 月刊HACCP, 17 : 27-31, 2011. (プリマハム㈱)

2011年

加藤重城. イムノクロマト法およびELISA法を活用した食品工場でのアレルギー物質混入防止. 月刊フードケミカル, 6月号 : 34-38, 2011. (プリマハム㈱)

2011年

竹下和子. 第2部第2章節2節食肉製品. 微生物胞子 -制御と胞子-. (サイエンスフォーラム) p.233-244, 2011. (プリマハム㈱)

2011年

鮫島隆, 山中洋之. 現場で役立つ食品微生物学Q&A 第3版, 小久保彌太郎編. (中央法規出版), 2011. (プリマハム㈱)

2010年

岡田幸男. 複数食中毒菌多重検出法「TA10システム」の活用. ジャパンフードサイエンス, 49 : 19-25, 2010. (プリマハム㈱)

2010年

秋元政信. くらしの最前線 (66) 食物アレルギーとアレルゲン検出キット. 日本家政学会誌, 61 : 321-325, 2010. (プリマハム㈱)

2009年

堀越菜穂子. マルチプレックスPCR法による複数食中毒菌多重検出法「TA10システム」の紹介. 月刊HACCP, 3月号 : 53-57, 2009. (プリマハム㈱)

2009年

秋元政信. 第8章抗ストレス・抗疲労ペプチド. 機能性ペプチドの最新応用技術 ~食品・化粧品・ペットフードへの展開~. (シーエムシー出版) p.78-85, 2009. (プリマハム㈱)

2008年

竹下和子. 第Ⅱ部第4章食肉製品. 微生物試験のデータ考察力トレーニングブック. (サイエンスフォーラム) p.131-155, 2008. (プリマハム㈱)

2008年

竹下和子. 第3章第2節Ⅲ食肉製品製造工程における微生物危害要因. フレッシュ食品の高品質殺菌技術. (サイエンスフォーラム) p.91-100, 2008. (プリマハム㈱)