2027年度入社 内定式を開催
~「同期の絆とエンゲージメント」を育む、特別な内定式体験~
2026年10月16日
プリマハム株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:阿部邦明)は、千葉県浦安市舞浜のホテルにて「2027年度入社 内定式」を執り行いました。今年度は全国から集まった48名の大卒・大学院卒内定者を迎え、式典および懇親イベントを実施いたしました。
■開催の背景と目的
当社では、内定式を「内定者が入社への期待を高め、同期との繋がりを深める機会」と捉えています。オンラインでの選考やオンラインコミュニケーションが増加するなか、対面ならではの一体感や企業のカルチャーをより深く感じていただけるよう、 非日常感あふれる空間で開催いたしました。
■内定式の実施概要
《特別な空間での内定式》
今年度の内定式は、内定者の門出を華やかに祝福するとともに、同期としての親睦を深めることを目的とし、非日常感を味わえる舞浜のホテルの宴会場にて執り行いました。式典では当社より内定者へ歓迎の祝辞を送り、内定者の皆さんにとって新たな一歩を踏み出すきっかけとなったように感じられました。
《同期の絆を深めエンゲージメントを高める取り組み》
当日は、内定者同士および社員との相互理解を深めるための懇親イベントを開催いたしました。特別プログラムや記念撮影、歓談のひとときを通して、式典の緊張もほぐれ、会場は終始温かい笑顔に包まれました。同期としての第一歩を踏み出し、横のつながりを育む機会となりました。
また懇親会終了後には、近隣のテーマパークで一緒に過ごす時間を設け、 同期同士の親睦をさらに深めました。
■参加した内定者の声(抜粋)
「他ではなかなか体験できないような高揚感と、会場ならではの華やかなパフォーマンスで緊張がほぐれ、内定式をより一層楽しむことができました。」
「特別感のある内定式を用意していただいたことで、会社からの大きな期待を強く実感しました。その気持ちに応えられるよう、春からしっかり貢献したいです。」
「内定者同士の交流を通じて、これから同期として共に働くことへの楽しみが一層大きくなりました。また、内定式の準備に携わった方々のお話を伺い、若手の挑戦を後押ししてくれるプリマハムの環境に、社会人となることへの期待感がさらに膨らみました。」
■今後の展望
当社は、今後も内定者一人ひとりが安心して入社を迎えられるよう、入社までの期間における継続的なフォローアップや各種研修等のサポート体制を強化してまいります。