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プリマハムシーズンノート

鍋料理であったまろう

平成最後の1月、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
昨年流行った「平成最後の」ですが、いよいよ平成も残すところあと4ヶ月になりました。
残り4ヶ月であとどのくらいの「平成最後の」が使われるのでしょうか。平成最後のバレンタイン、平成最後の春休み、平成最後の卒業式、もう使えなくなると思うとなんだか少し感傷的な気持ちになりますよね。
時代の節目、変わり目をこうして迎えられることはなかなかありません。

そんな平成最後の年ではあるわけですが、今年は同時に新しい元号最初の年でもあります!
もしかしたら今年の流行語は「〇〇最初の」になるかもしれません。

さて、その〇〇、新しい元号はどんなものになるのでしょうか。みなさんの周りでも予想をされている方たちもいらっしゃるかと思います。
予想の中で、なるほどと思ったのが、最近の元号の頭文字とは違うものになるのではという予想。
M(明治)、T(大正)、S(昭和)、H(平成)、この4つのアルファベット以外の頭文字で新元号はつけられるのではないかと。
確かにありそうな予想ですよね。

もう一つ、元号には今までに使われたことのある漢字は使わないという決まりがあるようで、そうした決まりの中から『国民の理想としてふさわしいような意味を持つもの』を選ぶということのようです。

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